相模原協同病院

看護部紹介スーパーローテーション

スーパーローテーション

2016年度からスーパーローテーションを導入しました。4月から9月にかけて1グループ4~5人が看護部内科系・外科系の2部署をローテーションします。各部署の特徴を学び、部署ごとに異なる看護技術を経験し、身に付け、希望に沿って配属を決定します。※手術室・検査室もローテーションします。

スーパーローテーション

ローテーションする病棟

  1. 整形外科病棟(A4)、
  2. 循環器センター(B6)、
  3. 脳神経センター(B4)、
  4. 消化器病センター外科(B7)、
  5. 消化器病センター内科(B8)、
  6. 呼吸器センター(B9)、
  7. 手術室、看護部検査

教育担当師長からのご挨拶

教育担当師長 横瀬 富美子

ジョブローテーションにより自らが選択、希望した部署への配属により、モチベーションを持ちリアリティショックの緩和を目指しています。また、ローテーション期間が長いことで、新人スタッフ同士の横のつながりの強化とともに当該科病棟のスタッフ同士の横のつながりを強化されることも期待しています。
各病棟の看護の特徴を生かし学習支援体制の確立により、互いのつながりと精神的なサポートが得られていくことは大きく期待するところでもあります。教育担当師長 横瀬 富美子

教育担当師長からのご挨拶

ジョブローテーションにより自らが選択、希望した部署への配属により、モチベーションを持ちリアリティショックの緩和を目指しています。また、ローテーション期間が長いことで、新人スタッフ同士の横のつながりの強化とともに当該科病棟のスタッフ同士の横のつながりを強化されることも期待しています。
各病棟の看護の特徴を生かし学習支援体制の確立により、互いのつながりと精神的なサポートが得られていくことは大きく期待するところでもあります。教育担当師長 横瀬 富美子

皆さんのご応募、お待ちしております

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