相模原協同病院

看護部紹介看護部について

看護部長からのご挨拶

当院は神奈川県の北部に位置する政令指令都市、相模原市において、地域医療支援病院として急性期医療を担っており、内科、外科、小児科の二次救急、循環器救急、消化器救急と連日のように救急患者を受け入れています。
2019年、新築移転する病院においては、重症患者の受け入れをするフロアーも完備し、更なる急性期医療の提供と、これまで以上の救急外来設備の充実や人員の確保はもとよりスタッフ育成の充足が求められます。現在、500名ほどの看護職員が従事していますが、“共に成長を目指す”をスローガンとして看護師の定着を図っています。また、育児休暇の取得はもちろんのこと、ワークライフバランスを十分に配慮した資格取得やキャリアアップ支援など、看護部全体で取り組んでいます。新病院に向けて、われこそはと思う『若い力』をお持ちの方に是非とも仲間になっていただきたいと思っています!
皆さん、お待ちしています!看護部長 大塚孝子

看護部長からのご挨拶

相模原協同病院は神奈川県北部に位置する政令指定都市、相模原市において、地域医療支援病院として急性期医療を担っており、内科二次、外科二次、小児科二次、循環器救急、消化器救急と連日のように救急患者を受け入れています。また、がん診療連携拠点病院としての役割もあり、専門的な検査・治療・緩和ケアなどを求めて多くの患者さんが来院されます。
現在、500名ほどの看護師が従事していますが、“ともに成長を目指す”をスローガンとして看護師の定着を図っています。育児休暇の取得はもちろんのこと、ワークライフバランスに配慮した資格取得やキャリアアップ支援など、看護部全体で取り組んでいます。
新人教育は≪スーパーローテーション≫と命名し、3ヶ月ごとに外科系病棟、内科系病棟の勤務を経験し、おおよその病棟を知った上で10月に正式配置する方式を採っています。看護師の教育体制についても、自分のキャリアビジョンを見据え、看護師としての成長を叶えることができる充実した教育内容を盛り込んでいます。
『若い力』を持つあなた、私たちの仲間になって、一緒に自分の目指す看護をしてみませんか?皆さん、お待ちしています!看護部長 大塚孝子

看護部理念

患者の権利を尊重し、信頼される心のこもった看護を実践します

看護部方針

  1. 患者や家族の意思と権利を尊重します
  2. 全ての人に思いやる心と、感謝の気持ちを大切にし、豊かな人間性を育みます
  3. 科学的根拠に基づいた、安全で安心な看護を提供します
  4. 専門職として主体的に看護を実践し、誇りとやりがいを持てる組織をつくります

新病院

2019年に新築移転を予定しています。
神奈川県内唯一のリニア中央新幹線の駅として発展する相模原市の中核病院としてさらなる充実を目指しています。

病院特徴(地域医療支援病院・災害医療拠点病院・がん診療連携拠点病院)

地域医療支援病院

地域医療ネットワークの中核を担う病院として、地域の医療機関と連携を取りながら、地域医療を支えています。救急医療の中心として高度な医療機器を導入し、多くの患者さんの治療にあたっています。

災害医療拠点病院

当院は神奈川DMAT指定病院の指定を受けています。また、災害時に重症・重篤な傷病者を受け入れる医療救護の拠点病院を担っており、年2回、大規模災害を想定した訓練を、消防隊、警察等と協力して実施しています。

地域がん診療連携拠点病院

相模原地域のがん診療の中心的役割として、手術や放射線治療、化学療法を組み合わせた専門的ながん治療を行っています。県北で唯一、緩和ケア病棟を備えており、緩和医療にも積極的に取り組んでいます。

看護部概要

看護配置
実質配置 7:1(一般病棟Ⅰ群、入院基本料1)
勤務体制

三交替制

日勤 8:30~17:00
準夜勤 16:30~1:00
深夜勤 0:30~9:00

二交替制 (一部導入)

日勤 8:30~17:00
夜勤 16:30~9:00
看護方式
チームナーシング
モジュール型継続看護
プライマリーナーシング
看護配置
実質配置 7:1(一般病棟Ⅰ群、入院基本料1)

勤務体制

三交替制 日勤 準夜勤 深夜勤
8:30~17:00 16:30~1:00 0:30~9:00
二交替制 (一部導入) 日勤 夜勤
8:30~17:00 16:30~9:00

看護方式

チームナーシング
モジュール型継続看護
プライマリーナーシング

皆さんのご応募、お待ちしております

OFFICIAL WEBSITE/相模原協同病院オフィシャルサイト

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